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減額申請

11月27日の日曜日に、前橋市の法務局へ行ってきました。
今年の2月に人生最大?の買物「マイホーム」を購入したことから不動産所得税の関係で出向いた次第です。

「忘れた頃に通知が届きますから」と言われていたのですが...
はい、しっかり来ましたよ(笑)


この74500円を減額する申請ができるとのことですので、やらないわけにはいかないので、行ってきました。

日曜窓口が開設されていましたので、雨の中、目的地へ...


ガラガラです...

なんだか薄暗いし...
本当にやってるのか⁉️

そう思わせる程でしたが、しっかり数名の職員さんが仕事してました。

日曜出勤...皆様、眠そうですσ(^_^;)



控除される額は、計算式うんぬんで
「当初の納税額」−「①」が適用。
私の場合は

74500円−45000円=29500円
これが納税額でした。
10分程で終了‼️
他に人、いませんからね...


納めさせて頂きますm(_ _)m

微々たる納税ですが...
国を任されている方々...

是非、ためになる使い道で
お願い致します‼️


読んで頂き
ありがとうございます💷
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この曲を真似て

「K」
歌: BUMP OF CHICKEN
作詞: 藤原基央
作曲: 藤原基央

週末の大通りを 黒猫が歩く
御自慢の鍵尻尾を水平に
威風堂々と
その姿から猫は
忌み嫌われていた
闇に溶ける その体目掛けて
石を投げられた

孤独には慣れていた
寧ろ望んでいた
誰かを思いやる事なんて
煩わしくて
そんな猫を抱き上げる
若い絵描きの腕
「今晩は 素敵なおチビさん
僕らよく似てる」

腕の中もがいて
必死で引っ掻いて
孤独という名の逃げ道を

走った 走った
生まれて初めての
優しさが 温もりが
まだ信じられなくて

どれだけ逃げたって
変わり者は付いて来た

それから猫は絵描きと
二度目の冬を過ごす
絵描きは 友達に名前をやった
「黒き幸」ホーリーナイト
彼のスケッチブックは
ほとんど黒尽くめ
黒猫も 初めての友達に
くっついて甘えたが ある日

貧しい生活に 倒れる名付け親
最後の手紙を書くと彼はこう言った

「走って 走って こいつを届けてくれ
夢を見て 飛び出した僕の 帰りを待つ恋人へ」

不吉な黒猫の絵など売れないが
それでもアンタは俺だけ描いた
それ故 アンタは冷たくなった
手紙は確かに受け取った

雪の降る山道を 黒猫が走る
今は故き親友との約束を
その口に銜えて
「見ろよ、悪魔の使者だ!」

石を投げる子供
何とでも呼ぶがいいさ
俺には 消えない名前があるから

「ホーリーナイト」
「聖なる夜」と 呼んでくれた
優しさも温もりも 全て詰め込んで
呼んでくれた
忌み嫌われた俺にも
意味があるとするならば
この日のために
生まれて来たんだろう
どこまでも走るよ

彼は辿り着いた
親友の故郷に
恋人の家まで あと数キロだ

走った 転んだ すでに満身創痍だ
立ち上がる間もなく
襲い来る 罵声と暴力
負けるか俺はホーリーナイト
千切れそうな手足を
引き摺り なお走った
見つけた! この家だ!

手紙を読んだ恋人は
もう動かない猫の名に
アルファベット1つ 加えて
庭に埋めてやった
聖なる騎士を埋めてやった


私の職場に住み着いた「黒猫」。
さっそくKと名付けてみる...
いい曲です。

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その先

昨日
こんな看板を見かけたのです。




⬇️



直進可能。
通り抜け出来ません。




言いたいことは...わかります。
でも、なんとなくシックリこない...

直進はできるが、

通り抜けはできない...

行かないほうが、いいのかな?
この看板は親切...


なんだよな、きっと。


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友人K〜コンビニの軌跡〜後編



友人Kの記事は、今回で完結となります。最後まで、お付き合い頂ければ幸いです。
コンビニの買物から始まった「遊戯王」カード...Kの気まぐれの行く末は?
...それでは始めますm(_ _)m


〜サンタクロース?〜

Kが私達に提供してきたのは「遊戯王」だけではありません。

学生時代の彼はアルバイトをしていたのですが、そこから提供されたものにも、思い出があったりします。
これから、その需要のピークがやってくることになる「チキン」...
Kがアルバイトをしていたのは


「ケンタッキー」でした。

私もKと同様、一人暮らしの仲。毎日の食事は何かしら自分で調達しなければならない状況です。
「今晩は何にしようか...」

コンビニ、松屋、吉野家、マクドナルド、バーミヤン、ラーメン...自炊か?
毎日、そのあたりをローテーションする中で、時に「どれにも当てはまらない」気分のときがあります。


そんな

な時に、タイミングよく呼鈴が鳴ります。Kが持ってくるのです...
「ケンタッキー」のチキン(笑)

そんなタイミングのよさを秘めているのも、彼の持ち味だったりします。
たらふくチキンを食べられる日は、一人暮らしの私としてはサンタクロースが届けてくれる、プレゼントのような価値がありました。

遊びにしても、友人としても、なんだか表現できない「幸せ」を運んでくるのが、このKという人物でありました。


〜今年のプレゼント〜


社会人になり、私達5人が揃って遊ぶことは厳しくなりました。
時間的に、年に多くても3回あるかどうかといったところでしょうか...
Kも私と同様、地元に戻りました。
新潟、群馬、神奈川2名、東京...各方面に分散した勢力。
時間と場所を合わせるのは、なかなか一苦労です。
今年はR君の結婚式がありましたので、その時に集まれたのですが...
http://kimagrex.blog.fc2.com/blog-entry-31.html?sp

夏に買ったサマージャンボも開票することなく、今に至り...
http://kimagrex.blog.fc2.com/blog-entry-4.html?sp
もう、年末ジャンボ始まったかな?
また、今回も「新年明けましておめでとう」の時に二連戦かな(笑)

そんな、なかなか会えない環境でKが新たに提案してきたもの...



彼は、またしてもサンタクロースのようにプレゼントを投下してきてくれました。

世の中、便利になりまして...
今やオンラインゲームなるものが普及し、会えないけれど、インターネットを利用して遊ぶことができます。

「遊戯王デュエルリンクス」
今でも、集まれば遊ぶカードゲームが携帯アプリで配信されました。


その配信日に、しっかり...

連絡してきてくれたK(笑)

今回も彼はサンタクロースのような役割を果たし、離れていても仲間を繋げようとする行動に出ました。

本人は、そんな使命感のようなもは一切、考えていないでしょう。
意識しなくとも、結果的に良い方向に傾くことをしている...

そんな友人Kであります。


...しかし、まぁ...

これは楽しいや‼️


読んで頂き
ありがとうございます🎅
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友人K〜コンビニの軌跡〜中編



前回に続きからとなります。
新潟県から上京してきた、友人K。

彼がコンビニで買ってきたカードゲーム「遊戯王」が、今の私達を形成していくことになります...


〜遊戯王の魔力〜

友人Kがコンビニで買ってきた、このカードゲーム。
「1パック5枚入りで150円」で、集めて交換して、相手と闘うゲーム。当時、週間少年ジャンプにも連載されていて、人気はありました。


ですが、仲間内で大きく話題になることは、まったく無かった漫画。
ましてや商品化したカードを購入するなどという奇行は、あり得ませんでした。

...が、Kの思考回路は、その「あり得ない」方向にシフトします。

「なぜ、これをチョイスした?」
私達のツッコミに「さぁ?」と、軽い返答で受け流され、5枚のカードが並べられました...
こんな感じで。


遊び方もわからず、ただ絵柄だけを見て「へぇ...」と鑑賞するだけ(笑)
しかし、ここから私の何かに火がついたのです。
「買ってみようかな症候群」になり、私も参戦。徐々に加速し、他のメンバーもおこぼれのカードを漁るようになっていきました。カードが集まり出すと、ルールを知りたくなり、私とKはルールブックを買いに行きだす過熱ぶり...

もう、止められない。
暇さえあれば遊戯王で遊ぶようになってしまったのです。


〜遊戯王が繋いだ〜

一見、子供の遊び...
確かに否定はしませんが、バカにできません。この遊びをしていたおかげで、後に友人Mが仲間入りを果たす「U」を勧誘するキッカケになるのです。

サークルに来ていたU...
顔は知っていたが、特に接点はない存在でした。しかし、彼の弟さんが遊戯王で遊ぶので「俺もやってるよ」という嬉しい情報をキャッチしたのです。

「連れ込もう‼️」
Mが勧誘を開始...すぐに参戦(笑)
弟さんと熱戦を繰り広げていることもあって、見たこともない「レアカード」を従えて登場し...
即、仲間入りを果たしました(笑)
そこに言葉は必要なく、遊戯王の存在が場を繋いだのでした。


〜嫁さんの弟くん〜

遊戯王が繋いだものは、まだまだ終わりません。
嫁さん、当時は彼女でありましたが、御自宅に初招待されたときのことです。
彼女には小学生の弟くんがいたのですが、遊戯王をやっていました。

さぁ、私の出番です‼️
小学生相手に、同じ目線で遊ぶ大学生の図は、御家族にどう映ったか...
とにかく、いきなり意気投合できたことは間違いありません。
そんな弟くんも、今年に結婚しました。遊戯王で遊んだ頃が、とても懐かしく感じられました...
ゲストテーブルに置かれたメッセージカードには、しっかりそのことが書かれてありました。


〜結果的に...〜

Kが気まぐれでコンビニから買ってきた「遊戯王」カード。こうなることを予想していたとは思いませんが、結果的に良い方向に進んだことは事実です。

仲間内を盛り上げ、新たな仲間を呼び、小学生を相手にできる...そんな発展素材になりました。
確実に私達には「なくてはならないもの」として在り続けました...


続く


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友人K〜コンビニの軌跡〜 前編



本日11月24日
先日、また東北で地震...
今日は積雪予報...
そんな嵐のような日が続く本日
友人K(R2)の誕生日です。

おめでとう‼️

大学入学を果たした私が、始めての英語の授業で声をかけられ、その授業直後に図々しく私のアパートに上がり込んだK...
あの日から、今も友達としていられることを嬉しく思います。

そんなKがコンビニで買ってきた「今の私達」を繋ぐことになったもの...
私は勝手に「コンビニの軌跡」と題しているわけですが、そのエピソードを三部作で書いていこうと思います。
最後までお付き合い頂ければ幸いです。
それでは始めます‼️

〜私の隣に亀川流〜
大学に入学...
群馬から上京して、生まれ育った地を離れて一人暮らしが始まる。
2000年4月...
福山雅治さんの代表曲「桜坂」がヒットを飛ばす、そんな時にキャンパスライフをスタートさせた私。
右も左も知らないことだらけ。
もちろん友達と呼べる人など、いるはずもない...
唯一の強みは「大学の目の前が私のアパート」ということだけだ。

授業も、なんとなく足取りが重かった。
とくに最初の授業は...
「英語かい...」と少し溜息もらして、教室に向かったのを覚えている。
もちろんだが、他の学生と少し距離をおいて席に座る。入ってすぐの位置に場所を決め、始まりを待つことにした。

隣の席は空いている...
誰も座るわけない。
私の友達などいないわけだから...

だが、突然
「隣り、空いてんの?」




⁉️
私に聞いている?

まさか...

でも、目線は私に向いている。


オレンジのパーカーを身に纏い、スケボーを担いでいる男。
その人物の先制攻撃に、考える暇もなく私は「空いてるよ」とOKを出した。
断る理由はない...

「大学生って何か...自由だな」
ドラゴンボールの亀仙人を連想させ、私に声をかけてきた人物こそ、友人K。
この時から、私とKは物語の展開をスタートさせた。


〜似た者同士〜

Kも、私と同じ上京組。新潟からのこのこ出てきて一人暮らしを始めた。住んでいるアパートも、さほど離れてはいない。

当たり障りのない会話を続け、私のアパートは「すぐ目の前」という会話の流れになり、Kは遠慮することなく「行っていい?」と私のフィールドに侵食してきたのだ。

断る理由も無く、むしろ絶好のチャンスにOKを出し、Kを招き入れた。


〜コンビニで〜

Kは、私のアパートの呼び鈴を押す仲となっていった。彼は私の所へ来る前に、ほぼ確実に「コンビニ」へ立ち寄る。

それは、朝食であったり、雑誌であったり、購入品に規則性はない。
まれに「なぜ、これを買った?」と不思議に感じるものも含まれている場合があったりして、楽しませてもらった。


そのコンビニでの買い物品...
この日、気紛れか狙いがあったか定かではないが、Kがコンビニで買ってきたものが10数年続き、今の私達を形成することになる...
そんな「財産」のような代物に発展するトレーディングカードを購入してくる。


それが



「遊戯王」であった...

当時はコンビニの「レジ脇」などに置かれていた。よくある「なんとなく手を出して買ってしまう部類」のように設置され、目につく商品カテゴリーだった。

この
「オフィシャルカードゲーム遊戯王」
が私のアパートで披露されたことにより、仲間内では、もはや「伝説」となりつつある遊びへと変わっていくことになるのである...
私達に嵐をもたらすカードゲームの原点はコンビニから始まった。

続く...


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今日の収穫②

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嫁のバクダン


「ハムスター...飼う?」


当時の彼女(今の嫁)から言われた。

私「是非‼️」


彼女の実家でハムスターを飼い始めたようで一匹、譲ってもらうことに。
大学生で一人暮らしをする私としたら「相棒」ができたようで嬉しい‼️

至急、カゴと遊具、エサを準備する。
家に来る日を待つ...


なんとも愛くるしい‼️
白と茶のブチだが、白の割合が多い。

「イエティ」と名付けた...
その日から、仲間内でアイドルに。

可愛いがった...
一人暮らしの夜がバラ色になった感じがした(((o(*゚▽゚*)o)))♡







...そう









...4日間だけ。










ゴホゴホゴホ...

うぅぅぅ...

ゴホッ‼️
ゴホッ
ゴーッホッッ‼️...

夜な夜な「謎の咳」に悩まされるようになった...
寝られない日々が続く。
それでも日中の咳は穏やかだ...
イエティの温もりが、私の苦しさを和ませてくれる...


だが、夜は地獄だ。
そろそろ吐血でもするのでは?
と、思わせる咳こみぶり...











「死ぬ...」




睡眠不足からくる体力低下で、意識が飛びそうだ...
霞む目の奥に、三途の河が見え始めた。






その時...











カラカラカラ〜〜...















カラカラ〜〜...







瀕死の私に、とうとう迎えがきた...

待っていた...
早く楽にさせてくれ...


この音...
何日か前から気になっていた。
今は鮮明に聞こえる...
「冥界の案内人」が近づいてきたに違いない。




カラカラ〜〜...












...んなわけあるかいッ‼️


暗闇で何かが動く音だ‼️





音の発生源に目を向ける...













動いている...

イエティだ...




夜行性だって聞いた。







⁉️

も、も、もしや...



電気をつける...



















カラカラカラカラカラカラッッ



















「おまえかーーーー‼️」















「クチクシテヤル...
イッピキノコラズ...」











始めから一匹しかいないのだが、すぐにカゴごと外へ出す。




ど深夜に掃除機で、部屋の隅々まで掃除したうえ、全ての窓を全開放‼️

毛だ...絶対、毛‼️
イエティの毛‼️

綿埃のように宙を舞い、私の気管支を蝕んだ‼️
お前が悪いわけではない...

わかってはいるが、おまえと俺は共存できないんだッ‼️
スマン...









後日、病院に行き...

私「先生、咳がヒドイのです...」

先生「ん〜...」

私「耐えられませんの...」

先生「動物...飼ってない?」

私「ハムスターが...」







先生「それ。
二度と飼わないで。」


さすがです...
処方された薬を真面目に飲み、一週間もすると、嘘のように回復。

私に地獄の苦しみをもたらしたハムスター「イエティ」は彼女の実家にリターンすることになった...




「せっかく持ってきたのに...」


以外と心配してくれない彼女に、この先の不安を感じながらも、安息の日々を手に入れた安心感が勝った私。

二度とハムスターは飼えない身体だとわかった20歳の夏...

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尾田さん事件〜報告〜



http://kimagrex.blog.fc2.com/blog-entry-94.html?sp
↑先日記事の報告をさせて頂きます。

職場同僚の担当する飲食店に、漫画ワンピースの作者「尾田栄一郎」さんが来店。
紙ナプキンにサインを書いていったという事件です。

同僚のH君...
さっそく店主に許可をもらい、写真を撮らせてもらったとのこと。
LINEにて報告が入ります...



H「店には飾ってなかったッスね」





⁉️
















...す、スゲ〜...
本物かなぁ...?
なんとか鑑定団に出してみたい‼️

Hよ、ありがとう。
仕事が早いよ、アンタ( ´Д`)y━・~
ワンピースに興味ないだろうけど、私のために時間を使ってくれた...
感謝‼️



H「なんか二人、描いてますね...
誰ッスか?
ルフィはわかりますけど...

サンジってやつですか?」

私「‼️...ちげーよ💢」

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クランプス〜魔物の儀式〜



家族が寝静まった夜...
1人でレンタルした映画を観る(笑)

「クランプス〜魔物の儀式〜」
2015年 アメリカ
監督 : マイケル・ドハティ

〜あらすじ〜
クリスマスの時期に家族とケンカして、すっかりホリデー気分でなくなってしまった少年マックス。ちっとも幸せじゃないクリスマスに、サンタクロースへの手紙を破り捨てた少年は、サンタの代わりにクランプスを召喚してしまう…。


西洋の「ナマハゲ」的な位置づけである「クランプス」がサンタクロースとは正反対な仕打ちをする物語です。

与えるサンタクロース
奪うクランプス
ということですね。

ホラー要素が強いのかと思いましたが、グロ描写もなく、安心して観られる映画になっていました。
私としては...
物足りないなぁ〜と感じてしまいましたが、登場してくる魔物は、どこかコミカルで愛嬌もありましたσ(^_^;)
その部分だけは堪能しましたね。あまり期待してなかったのですが、全体的に雑な作りはなく、普通に作品として完成されていました‼️
普段B級作品を見慣れているせいか?
「よくできてるなぁ...」
と関心してしまう自分がいました(笑)



結末は、考えさせる的な終わり方。

私としては好きな部類でした。
が、ホラーなのか、コメディなのか、ファンタジーなのか曖昧で、観ていて軽いストレスを感じたのは私だけ?

面白いとは思うけど
「どこかモヤッとするファンタジーホラー」という結論に至りました‼️

これからクリスマスがやってきますが、シーズンに合った作品を堪能したいなら、観てもよいかと思う作品です。

子供の躾には、もってこい⁉️


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テーマ : 映画感想
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